2008年2月17日日曜日

仕事が忙しいが、

なんとかやりくりしたいね。成功はこの先にある。
必ずね。

ま、忙しいときこそ、本読んだり、ブログ書き込んだりすることができるものなのだ。
逆説的だけれどね、そんなもの。

エド・はるみさん、今日のレッドカーペットのBGMは、なんか痛いぞ。
こういうのが持ち味のひとなのかもしれぬが。




なだぎさんは、先輩にそっくり。他にとは思えぬ。

2008年2月12日火曜日

金時豆を煮たよ

先週の小豆に続き、金時豆を煮る。
結果的はおいしいものができたが、ふたをして煮たのは失敗。ほとんど煮崩れた。
まあ、こんなこともあるさ、と、再度挑戦することにするのさ。

近所のゲーセンで、QMAが新しいものになるとの告知がある。
また深く遊べそうですね。でも最近忙しいんですが。

きょうは貼り付けなし。

2008年2月11日月曜日

IKEAにいく

IKEAにいったよ。広すぎて疲れた。
その後、ららぽーとへいったよ。本当に疲れたよ。


大型店舗は面白いのだが、やはり疲れる。
ローラースケートとか、ローラースルーゴーゴーの解禁が待たれる。

2008年2月9日土曜日

影響力を持った曲

洋楽、邦楽を問わず、その時、その時代の文化、風俗に影響を与える曲、音楽というのがなくなった感じがする。
いろんな理由があるのだろう。もちろん、あたし自身の思い過ごし、気のせい、というのもあるだろうが、その年を代表するメロディ、歌詞というのは減っているような気がする。
去年で言えば、千の風、とかおしりかじり、ぐらいがその代表曲となるのだろうが、他にあるかなあ。
歌謡曲としても、洋楽としてもこれがあるじゃない、といえる曲が無い。そう思えてしまう。

CMソングや、ドラマの挿入歌でも昔の曲が使われる頻度が増えてきたように思える。
タイアップソングも一息ついたという事なのでしょうか。

昔はよかった、というだけですまないような気がする。NHK紅白歌合戦が低調なのも、邦楽全体が落ち込んでいることの反映とも考えられるし、今話題の歌手の代表曲がそもそも分からない、というのはかなり深刻な状況だと思う。

商業主義が個性を殺して、歌手の類型化を招いている、という面もあるのかなあ。飛びぬけた人たちというのが、表にでてこないし、活発なのはインディーズ、という状況も分かるような気になってしまう。

平和ソングは「イマジン」だけではないし、メッセージソングはU2とレイジだけのもではない。もっとその年に影響を与えた、代表する曲がもっと出てきてほしいと思います。

2008年2月6日水曜日

いやあ。

つまらねえ飲み会!最悪!

もういかねえぞ、ぷんぷん!


2008年2月3日日曜日

ロキノン

さて、最新のロキノン誌で怒れるロックの特集、怒れる100盤、というのをやっているが、
別に100に限定しなくてもいいのに。

もっと自由に選ぼうよ、とも思うが、制限があるからこそ、個性が出るものかもね。

この辺微妙だね、ああ、微妙だね。

怒りにも、いろいろ種類があるということで。
しかし、せめて日本の奴のも載せてほしかったなあ、洋楽オンリーなのかなあ。

今日は雪の中、試験を受けに行ったよ。ああ、寒かった。




元のサヤに収まったのね。

2008年2月2日土曜日

今日は小豆を煮たよ。

とってもうまくいったのさ。でも甘みが難しいんだね。
次は金時豆を煮るから、そのときは気をつけるよ。
じゃあね。

最終回

プリキュアさんたちが終わって、これで愛娘も日曜日はゆっくり寝てくれるだろう、
と思ったら、また始まるんだってさ!んがっ!

2008年1月31日木曜日

寒いのは

貧乏臭いから、大嫌いさ!


2008年1月30日水曜日

来日情報

さてさて、今号の来日情報ですが、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンなる、バンドの来日が載ってますが、

場所は、東京後楽園ホール(笑点でおなじみ)と、大映太秦撮影所A2スタジオ。

ノイズの先駆者として知られたバンドのようですが、残念ながら私は未聴。
スタジオ借り切ってやるほどのライブとはなんなんでしょうか?

桜吹雪に金属音をまぶして、逆さにつるした暴れん坊将軍にサンダーの火の粉を浴びせるような
パフォーマンスをしたのでしょうか?

来日情報

さてさて、今号の来日情報ですが、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンなる、バンドの来日が載ってますが、

場所は、東京後楽園ホール(笑点でおなじみ)と、大映太秦撮影所A2スタジオ。

ノイズの先駆者として知られたバンドのようですが、残念ながら私は未聴。
スタジオ借り切ってやるほどのライブとはなんなんでしょうか?

桜吹雪に金属音をまぶして、逆さにつるした暴れん坊将軍にサンダーの火の粉を浴びせるような
パフォーマンスをしたのでしょうか?

みてみましょうね。

2008年1月29日火曜日

広告

さて、広告ついでに、誌面広告も。





当時もかなり話題になった。サックスの通信販売ですが、
イトーセーソク様が熱演されています。

しかも下のほうには、アカシヤサンマ様がめがねをかけて、
フルートに興じているではありませんか。

このお姿を忘れるわけにはまいりませぬ。

見にくい写真で、すみません。

2008年1月28日月曜日

ついでに



カセットついでに、これも紹介。
記憶は不確かなもので、TDKだったんですね。

2008年1月27日日曜日

1985年6月


飛びますが、1985年です。表紙は未だに現役のBon Joviさま。

巻頭特集はWham!なんですけれど、中国公演大成功となっています。
当然天安門事件以前の中国ですよ。すごいですねえ。
しかも、絵もある。なんていい世の中なんでしょうか?



でも、この頃のWham!といえば、日本ではMaxellのカセットテープの宣伝でしょう。

私は、UDⅠを主に使っていました。安いんだもん。
90分テープで、友&愛でアルバム2枚借りてきて、両面に入れるという方法が
好みでした。ああーっなつかしい。
ハイポジのUDⅡは、よほど安いときか、新譜を気合入れて借りてきた時ぐらいしか使わなかったね。




と、思ったら、ありやんの。すごいねえ。ビデオ録画も一般的になってきたところだら、
何かの拍子で録画したものなのだろうけれど、いいねえ。

2008年1月13日日曜日

映画を見たよ。

アースを見る。

NHKで放映していたものを再編集したような内容であるが、やはりすごい映像。
どこから、どうやって撮影してるのか。
また内容もいろいろな想像力を駆り立てられる。

しかし、いろいろと解釈するのではなくって、
こういったことが、起きているということを丸呑みしなければならないのだろう、という気にもなる。

日本で編集すれば、お涙頂戴の感動巨編になるところだが、音楽も控えめで、ナレーションも大げさではない。抑えてあるからこそ、真に迫るものを感じるのだろう。


そういう意味であれば、音楽はもっと控えめで(無くても)いいし、
ナレーションも、俳優さんよりは、もっと有名なその筋のプロの人でもいいかもしれない。

人間が支配しているからこその地球。すべてと心中しますか?

2008年1月6日日曜日

ビリーさん

ビリーバンドのしょぼさに、がっかりした、新年初の日曜日。

2008年1月1日火曜日

今年はもっと更新したいですねえ。

まあ、始めた理由が、ML誌の読み返しなのですが、いろいろと書きたいことも出てくるものです。
(MLはまだまだかきますよ。)

今日は豊洲のララポートでポカスカジャンの芸を堪能したのですが、
こういった芸道の世界というか、演芸、芸術、もちろん音楽の分野でもそうですが、
こういったものと、私が在籍しているビジネスの世界というのが、どうしても相反する面がある気がするのです。

芸術で描く世界、こちらは人間的で、能動的な描き方が多いと感じるのですが、
ビジネスは、なんだか機械的、受動的な気がするのですね。

少なくとも芸術で扱われる人間的なものが、ビジネスで考えられる機械的なものと
相容れるものなのか、反発するのはなぜなのか、根本的な話で、芸術的な考えと
ビジネスの考えはそんなに違うのか、この点を考えてみたくなりました。

疑うというのは、哲学の出発点ということですが、どこまで考えられるか、挑戦してみたいと思っています。

みんなのうた

年末にやっていた、「みんなのうた」の特集。
HDに撮っていたのを見返す。
いまさらながらであるが、名曲ぞろいと、聞いていた頃が
思い返されるから不思議。
生活に密着したいい番組だと思います。

興味深いところもある。
「山口さんちのツトムくん」、「くまのぬいぐるみ」など女の子が主人公の
歌を男の子が歌っているし、
「コンピューターおばあちゃん」は一人称が少なくとも男の子を連想させるが、
女の子が歌っている。
この辺、逆転というか、歌詞と声の性別の違い(ギャップ?)が少なからず印象を強いものにしていると思う。

ジェンダーとまでは行かないと思うのですが(この辺は疎い)、そこまでの話にしなくとも、
この歌手の選び方というのは、面白いと思うのです。

来年も特集をするのであれば、ぜひ尋ねてみたい点ですね。

2007年12月23日日曜日

今年のM-1

サンドウィチマンを見て思いましたが、こういう展開になるというのは、層が厚いという証拠。
お笑いの人気というのは、まだまだ続くことになるのでしょう。

テレビでも漫才を純粋に扱う番組が増えれば良いですね。
変な企画で扱われることの無いように、お祈りしています。

2007年12月9日日曜日

なんじゃあこりゃ

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